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アイウェアプロショップAZ > こんな時に使う! > バイクツーリング

バイクツーリング仕様のサングラス

バイクツーリングのサングラス

バイクツーリング用のサングラスに必要なスペックは・・・

フロントの構造について

高速走行時100km以上を想定し風の巻き込みが少ないフロントレンズが大きめでレンズカーブが高カーブ(8カーブ) のモデルがいいです。

テンプルの構造について

ヘルメットの種類にもよりますが、ジェットやフルフェイスなどにスッと入りやすいテンプルの構造が必要とされます。
テンプルの厚みがあると長時間のツーリング時に頭痛の原因ともなりがちです。
また、なるべくテンプルが柔らかい事も大切な機能となります。

レンズの素材について

最低でもUVカットのレンズが必要です。当店のサングラスならすべてUVカットは99%以上されています。
レンズの素材は強度が高く、傷つきづらいものがベストです。

一般的に使われている素材はガラス、CR-39、ポリカーボネイト、NXTなどがあります。
ガラスは傷に強いですが、重く、割れやすい。
CR-39は軽く、傷に強いですが、割れやすいポリカーボネイトは 割れずらく、軽いですが、傷に弱く歪があります。

最近の新素材NXTは軽く、傷に強く、割れずらく、歪も少ない最適なレンズ素材です。

レンズカラーについて

もちろんまぶしさを防ぐには濃い色がいいのですが、トンネルはツーリング時に 必ずといっていいほどあります。
トンネル内走行時には濃いカラーは非常に危険です。
なのでなるべく薄いカラーをチョイスした方が無難といえます。

偏光レンズもいいのですが、GPSや携帯などの液晶画面を見るときに画面が反応して暗くなってしまうこともあり、また、シールドなどの歪が虹色に見えてしまい不快感を覚え方もいらっしゃいます。
なのでもちろん用途によりますが、一般的なツーリングには偏光レンズは不向きかもしれません。

最近では太陽光によってレンズの濃さが変わる調光レンズがロングツーリングに向きます

 

そこで当店の一押しモデル。
USAバイク横断をした経験から作り上げた

ジャパンアイウェアAZ イノベーター

ジャパンアイウェアAZ イノベーター
この商品は上記4つのファクターをすべてクリアしています。


 

その他にもオークリー、zerorh+のモデルがオススメです


 

サングラスを度付にする
スポーツサングラスについてサングラスを度付にするためにアイウェアプロショップAZの実力

 

アイウェアプロショップAZのお知らせ

  • 12/05/14 新作サングラスオークリー TWENTY 掲載しました。
  • 12/05/02 新作サングラスBlackflys FLY 1st CLASS 掲載しました。
  • 12/04/26 新作サングラスルディプロジェクト MAGSTER ブラックフライズ HANGOVER FLY 掲載しました。
  • 12/04/17 新作サングラスBlackflys BERMUDAFLY 掲載しました。
  • 12/04/16 新作サングラスBlackflys FLYCENTS 掲載しました。