AZトップ > spec espace[スペックエスパス]

Espace(エスパス)とは空間や宇宙などを意味するフランス語であり、その言葉から象徴されるように、spec espaceは空間をフレームによって作り出す眼鏡です。
そのコンセプトに従った自然に顔を包み込む形状は、モードなスタイルに応じ、装着によって今までと違った表情を作り出します。
特にサイドからのイメージは一新されたものとなります。
spec espaceはハイクオリティな「日本製」にこだわりを持ち、眼鏡産地で有名な福井県鯖江市で作られています。当地域では個人で製造を営む、いわば家内工業が多く点在し、それぞれの職人たちが完成度の高いフレームを作り出しています。
そのような「空間・モード」とイメージ的に背反する「町工場・職人」といった懐古性とも複合されて、 spec espaceは時間軸も含めた宇宙的な広がりを持つメガネとして生み出されています。
ここがすごいぞエスパス!実は一石二鳥。
スペックエスパスの良さは最近のブランドになかった、厚手のセル枠をあえて使って少し懐かしい様で新鮮なデザインを確立した所です。
実は厚手のセル枠の使用理由にはもう一つ理由があります。
最近、人気のあるデザインとしてカーブのあるものが中心ですね。カーブフレームを度付きのメガネにするには、レンズ、フレームの負担が大きくなりがちです。1,2年使用しているとダメージがでてくるものもがありました。
そこでスペックエスパスは厚手のセル枠を使用してあえて溝のラインカーブとフレームカーブに沿っていないようにしました。(文章のみのためわかりにくくすみません^^;)それにより、フレームのデザインとレンズのダメージが少ないメガネを完成させました。私たちスタッフがレンズを加工して、フレームにレンズを入れる時にその良さを常に実感しているわけです。
元エンジニアの私はそんなところにもひかれます。すごいですねエスパス、まさに一石二鳥。
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ES5018 |
ES5201-1 |
ES5041-S2 |
| 今まで「エスパス」はレンズを前に出す独自の空間を機能性を面から表現していました。 | スペックエスパスの代表的なモデル。メガネ業界を震撼させたスピード感あふれるデザイン。 | レンズシェイプが大きく、スクエア感の強いモデル。 |
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![]() 【手仕事シリーズ】 |
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ES5062-1 |
ES8201-31 |
ES5038-S2 |
| フォックスのデザイン+独自のカッティングがより、シャープさを強調させている。 | 眼鏡職人西野正美氏による完全手仕事のフレーム。 |
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その刻印が示す通り、職人がやすりを使い一本ずつ手作業で仕上げています。
「立体性・空間性」をもたせるため、通常よりも厚い8mmのアセテート生地を使用しております。機械では不可能な表面のカット・裏面カットをヤスリで作り出すことによって、さらにその特徴を際立たせます。



プラスチック用レンズクリーナー プラクリーン(小)プラスチックレンズ用に開発されたクリーナーです。携帯に便利です。(コンタクトレンズ、水中メガネには使用できません) |
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メガネ用ドライバー3本組ちょっと眼鏡のネジがゆるんでしまった時やネジが外れてしまった時などちょっと直す時に便利です。 |


