税抜き15000円以上お買上げで送料無料
  1. TOP
  2. JapaneyewearAZ(ジャパンアイウェアAZ)
japaneyewearAZサングラス

日本人に究極バイカーサングラスを

このプロダクトのすべては 20年前一人の少年の夢からはじまる・・・

少年はバイクとアメリカを知る。

少年は青年となり、技術士になる。
その後、オプティシャンの道に・・・。


そして、33歳の夏

少年頃の夢「アメリカバイク横断」を成し遂げる。

アメリカバイク横断を通して、 価値観、人生観、思想、夢が変わる。

今、オプティシャンとして、 概念、機能、デザイン、理想と現実の矛盾。
これらがひとつの答えになるべくイメージをプロダクトとして具現化を夢見る。

生産地としての日本

このプロダクトを開発するにあたり、ひとつのこだわり。

「日本にこだわる」

プロダクト開発にあたり、企画、図面設計、試作、量産、精度、等これら工程すべてで「ものづくり」と認識する。
「ものづくり」において重要ファクターはイメージをする人間と、それを作る人間のイメージの共有化。
要するにコミュニケーションである。

仮に人間の脳にUSBポートが存在すれば、イメージの共有化は簡単なのだが、生憎無い。
言葉とは所詮情報伝達のひとつのツールに過ぎないが、現在は重要である。

我々は流行の単純な国粋主義、反中華思想的プロパガンダではなく、純粋にフラットな立場から生産地日本を選んでいる。

海外生産はイメージと作り手の距離や、言語、文化の違いから
コミュニケーションが必然と不十分になる。当然プロダクト開発に影響が出る。

だから我々は日本にこだわる。
ブランド名にも
JAPAN EYEWAER と意思が出る。

「日本人のために日本で」

不完全なる究極への憧れ

我々が考える究極とは・・・

「ものづくり」だけでなく、人生においてあらゆる事柄にゴールなど存在しない。
常に走りながら目指すゴールのようなものは、 恰も可憐な蜃気楼の如く、 流動的であり、可変的である。

ただ、 儚くも
純粋に人として
純粋に人として現時点で考えうる最高を夢見て、
純粋に人として儚い最高の結果に思いをこめる。

この思考において結果は必然と一つになりうる。

人は
常に不安定な理想を求め続けるため、
常に不透明な進化を望む。

今の結果に勝るものは 次の結果である。
それこそが進化。
すなわち究極であろう。

価値と価格

プロダクト価格決定は、 プロダクトの最終工程であると同時に、 最も重要な工程の一つと考える。
価値を決定するのはユーザーであるが、 価格を決定するのは作り手である。
このバランスは、 常に価値が重くありたい。

問う

「メーカー、販売、卸、誰に一番利益があるのか?」

我々は

「ユーザー」

と答える。

「買ってよかった」

この一言のために、 我々「JAPAN EYEWEAR AZ」は、 存在し続けたい。




78の商品がございます。