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【度付きサングラス作製事例】ACTUATOR A

今回も当店で受注した度付きサングラスの作製事例をご紹介いたします。
OAKLEY ACTUATOR Aの度付きになります。

OAKLEY ACTUATOR A

今回オーダーいただいたお客様は遠視眼ということもあり、レンズは最も歪が軽減され、自然な見え方になるよう東海光学さんの両面非球面レンズで作製させていただきました。

OAKLEY ACTUATOR A

フレーム『OAKLEY』 ACTUATOR A  フレームカーブ4
眼鏡度数 右 S+2.75 C-0.50 AX80 
左 S+2.50 C-050 AX90
軽度の遠視と乱視

OAKLEY ACTUATOR A

使用レンズ 東海光学 両面非球面 屈折率1.60 USCコート 
アリアーテカラー SMOK75%FC
参考画像

OAKLEY ACTUATOR A
OAKLEY ACTUATOR A
OAKLEY ACTUATOR A

ACTUATOR Aはフレームカーブが浅く。一般の矯正用メガネレンズでも度付き対応が可能です。
ハイカーブレンズではありませんので、その分見え方も自然になりますしレンズ価格も抑えられるというメリットがあります。
軽度の遠視ということもありレンズの厚みも目立たずきれいに仕上がりました。
調光や偏光といったレンズでの度付きにも対応いたします。
遠近両用レンズにしても歪が抑えられと思いますのでおすすめです。
ご希望がありましたらご相談下さい。
度付きサングラス作製を考えている方へ参考になれば幸いです。

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【度付きサングラス作製事例】『OAKLEY』BISPHAERA

今回も当店で受注した度付きハイカーブサングラスの作製事例をご紹介いたします。

2024年オリンピックモデルとして新たに登場したOAKLEYの新型サングラス『BISPHAERA』で度付きにして欲しいとご依頼いただきました。

OAKLEY BISPHAERA

フレーム『OAKLEY』BISPHAERA 
眼鏡度数 右S-3.00 軽度の近視
     左S-2.75 C-1.25 AX160 軽度の近視、乱視
使用レンズ 
OAKLEY純正レンズ OTDⅡ PRIZM SAPPHIRE 8カーブ

参考画像

OAKLEY BISPHAERA

OAKLEY BISPHAERA

OAKLEY BISPHAERA

BISPHAERA(バイスフィエラ)はユニセックスモデルとして、ハイレベルアスリートからカジュアルアスリートまで幅広く愛用できるモデルです。
レンズ面積はFLAK2.0XLと比べ17%拡大され、より広いクリアな視界を実現しています。
見た目もモダンなデザインでスッキリと。レンズの厚みも目立たずキレイな仕上がりとなりました。

裏面を見て頂くとお解りになると思いますが、PRIZM SAPPHIREのベースカラーはブラウンとグレーの中間ぐらいの色味でミラー色がキレイなブルーとなっています。
視界はあくまでベース色となりますのでご注意ください。

OAKLEY BISPHAERA

ハイカーブの度付きサングラス作製を考えている方へ参考になれば幸いです。

【度付きサングラス作製事例】『OAKLEY』CARBON PRIME

今回も当店で受注した度付きハイカーブサングラスの作製事例をご紹介いたします。

2017年に限定販売された貴重なOAKLEYのサングラスをお持ち込みで度付きにして欲しいとご依頼いただきました。

フレーム『OAKLEY』CARBON PRIME
眼鏡度数 右S-2.25 左S-2.00 軽度の近視
使用レンズ 
1.Kodakスポーツマックス 屈折率1.60 SMOK85 REDミラー 6カーブ
2.Kodakスポーツマックス 屈折率1.60 クリア 6カーブ

OAKLEY CARBON PRIME

参考画像
SMOK85 REDミラー

OAKLEY CARBON PRIME

OAKLEY CARBON PRIME

OAKLEY CARBON PRIME

OAKLEY CARBON PRIME

クリアレンズ

OAKLEY CARBON PRIME

OAKLEY CARBON PRIME

OAKLEY CARBON PRIME

OAKLEY CARBON PRIME

2017年当時、限定販売だったこともありOAKLEY純正レンズでの作製は現状では叶わず。今回はKodakのスポーツマックスを使用しました。軽度の近視ということもあり、厚みも目立たずキレイな仕上がりとなっています。Kodakは他社と比べて度付きレンズのミラーコート色が豊富で選択の幅が広がります。

調光や偏光といったレンズでの度付きも相談下さい。

ハイカーブの度付きサングラス作製を考えている方へ参考になれば幸いです。

【度付きサングラス作製事例】『OAKLEY』RADARLOCK PATH

今回も当店で受注した度付きハイカーブサングラスの作製事例をご紹介いたします。

今回はOAKLEY純正レンズを使用せず、見た目もすっきり仕上がるICRX社製のレンズでオーダーをいただきました。

OAKLEY RADARLOCK PATH

フレーム『OAKLEY』 RADARLOCK PATH  度付きレンズカーブ6
眼鏡度数 右S-4.25 左S-3.75 中度の近視

OAKLEY WIRE TAP2.0

使用レンズ ICRX B1/40 ブラウンレンズ

参考画像

OAKLEY RADARLOCK PATH

OAKLEY RADARLOCK PATH

OAKLEY RADARLOCK PATH

一枚レンズのサングラスを度付きにする場合、見た目の問題も出てくるため、今回はICRX社のレンズを使用しました。レンズカーブは8ではなく6と浅くすることでレンズの厚みも抑えられ、見え方の違和感も軽減しています。

調光や偏光といったレンズでの度付きにも対応いたします。ご希望がありましたらご相談下さい。

ハイカーブの度付きサングラス作製を考えている方へ参考になれば幸いです。

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